インストを愛する波乱万丈なボーカリストの日常


by farmony

キャットスキャット

ヴォーカルも楽器の一部と思うのなら、スキャットを出来るようになっておきたい。
いかんせん、日常会話ですらドモリがあるのに、スキャットなんて、、、と思えば、スキャットマン・ジョンもドモリの人だった。言い訳ききません。

で、スキャットじゃないが、メロディーを歌う際ニャニャニャで歌うのが楽。
これをキャットスキャットと勝手に呼ぶ。
綿密に言えばラララは私にとっては不自然。
でもってなんだか照れくさい。
でもそういうわけにはいかんだろう。

好きな歌にスキャットに韻を踏んだ日本語を交えているものがある。
変な照れもなく、かっこえい。
これならいいんじゃないか。
と思えば難しかった。

e0096315_03275.gifさぁ ダバダバ ダバチ ダバダ バダバ さぁ ダバ ダバチテ
さぁ この胸 焦がしてよ シャバダバ いっそ 悩まして
(東京炎上 一部抜粋)

スキャット八方塞がり。

ルールールルルー
(夜明けのスキャット)
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by farmony | 2010-02-15 00:04