インストを愛する波乱万丈なボーカリストの日常


by farmony

仮出所、はぁ。

とりあえず検査の結果が出るまで自宅待機。
どっかの大学病院(県外)に頼むらしい。

今回初体験となった、髄液の採取。
痛かった。何がって、痛み止めの注射が痛かった。

私は先生史上トップに踊り出るほどの髄液圧のない人だったそう。
30分ほどの予定が1時間10分かかった。

それはカルシウム取ったら直るんかい?
それ自体はOKなんかい?
と今頃心配になってきた。

で、話は少しかわります。
アイやら腎やらのバンクに登録しているあっしですが、それはまぁ私が逝った時に使えるもんがあったら使って~ってことで、骨髄バンクは生きている間に適合すれば提供するっちゅうのに、抵抗ありつつ興味ありつつ。

先生に「骨髄バンクもこれだけ痛い?」と問うた所、「もっと痛い」とのコト。
やっぱ片手間に人を助けるのは難しいのぉ。
その前に今の健康状態ではアイ&腎もお役に立てられないわ。

ちなみに病院食でのダイエットを期待するも家で食べる量よりもたくさんあり、そして文字通りの「食っちゃ寝」を繰り返し、残念なことに。

いつの間にか秋になり、政治も動き。
時が経つのは早いのぉ。
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by farmony | 2010-09-17 15:09 | 身体のコト