インストを愛する波乱万丈なボーカリストの日常


by farmony

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さらに一足先に

柏木さんのブログより面白そうなコンサートを知り、到底広島までは行けないので音を探してみた。

1000人のチェロ・コンサート※動画よりもリンク先の音のほうがいいみたい。

圧巻!
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by farmony | 2010-04-29 02:33

CeCe Winansといえば。

Looking Back at Youですな。
ゴスペル畑のど真ん中やね。

客観的に聴くと古いパターンのような気もする。
それでも今、AIちゃん(宮里さんでもはるなさんでもない)や、アムロちゃん(ガンダムではない)辺りが歌うとそこそこのヒットはありそうな感じよん。
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by farmony | 2010-04-28 13:26
まだ余韻が残っております。

イベント内容をあまり理解しないまま、昨日は見切り発車告知をしてしまいました。

なんか、高知県内の酒造さんの土佐酒の呑み比べみたいな感じでした。
ス・ルラクセさんのすごく美味しい「あて」で、土佐酒ファン同士の交流を深めーの、心地よいBGMをさえぎってのヘンスケLIVE。

ドラムが入れなかったのでリズムが不安ではありましたが、結果オーライ。
気持ち良く歌えました。

イベント自体をもっと楽しんでいきたかったのですが、諸事情で断念。
そして残念。

今度はゆっくり地味にお伺いいたします。
派手なほうは呼んでくださいませ。

後で気づいたんですが、お店の窓が開いていたので、たぶんアーケード内で響き渡っていたかもしれませぬ。ブルブル・・・

でもやっぱりLIVEはええね。
またどちらかで宜しくお願いします。

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by farmony | 2010-04-26 23:30
所属バンド「ヘンスケ」が演奏することとなりました。

なんと
明日!

resort dining Se Relaxer (リゾートダイニング ス・ルラクセ)
高知市帯屋町2-1-34 Keiビル 3F
    (要は元ダイエーショッパーズ跡地のアーケード内正面。)

私も食事とワインで訪れた事がありますが、とてもステキな雰囲気で、何より美味しい!!

ヘンスケはLIVEというよりはBGM的な感じでplayします。
それにしても急で私はこんなにアタフタしてるのに、他メンバーの落ち着きようったら。

いつものお店の志向と違う特別な会らしく、一般参加はどうか分かりませんが、とりあえず「やってるな。」位には気をとめて頂けると幸いです。
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by farmony | 2010-04-25 22:05

ビヨンセちゃん(本物の)

一応プロテスタントゴスペルクワイヤの一員だったので、マリア信仰はまだまだわからぬ世界。
でも各氏が創造された楽曲「アヴェ・マリア」は、音楽界の財産。
皆のモノであり、各自のモノであり。

シューベルト氏とコラボ?
音を優先したら静止画像になっちまった。
歌詞、アレンジ共にシンプルなので、初めて聴いても口ずさみ易いよ。

そうそう、以前載せたデズリーの「キッシング・ユー」fromロミジュリ(相変わらずガッツリカタカナでソーリー)のカヴァーも良い感じだわよ。
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by farmony | 2010-04-24 21:33

Saigenjiさんといえば

これ。
…というのが多すぎる。

従いましてupは今日の気分の「Golden Lady」にしてみた。


そして♪サンラアーーーーーーーイズゥ(訳:SUNRISE)

やっぱええなぁ。
でも彼はliveのほうが100倍楽しいにゃ。
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by farmony | 2010-04-23 21:51

尋ね曲

e0096315_14525138.jpgこれもどこへいったやら。
ロータスフラワーというコンピです。
またもや紛失中。

この一曲目「磁器」が好きやったんですが、タイトル分かれど歌い手さんが分からぬので、また聴きたいと思えど叶わぬ。

当時目覚めにBGMに使ってて、この曲は気持ちよい目覚めを促してくれるが、他のお経に一気にどんよりしてしまう。

アマゾンで1円であるなら買えばいいじゃんか、というのはまた別の話。
でも買ってしまうかも。ゆるぐ人。


チベット繋がりで。
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by farmony | 2010-04-21 15:10

尋ね人

「Diva Dance」を聴くためだけにサントラを買った。
ヘビロテした。
あのCDは、いずこへ?

その当時はこの高音も出ていたが、あれは遠い昔・・・。
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by farmony | 2010-04-20 21:01

Life Giving Water

もうアップしたかどうかの記憶もないので念のため。
ながーーーいインターバルを経て帰還。

            PRISMATICA / Life Giving Water
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日本中のカフェを和ませ、ダンスフロアを席巻し、リスナーを元気にしてきた伝説のボッサ・ユニット、プリズマチカが帰ってきた!

爽やかで優しい女性ヴォーカルに、ブラジリアンのオーガニックな心地よさとクラブ・ビートのクールさを融合したサウンドが全国のカフェ~フロアを席巻したプリズマチカ。実に10年振りの新作『Life Giving Water』は、タイトル&ジャケットそのままに、まさに透明感あふれるみずみずしい魅力に満ちた内容!

ご機嫌なサンバ/ボッサ系ダンスチューン~リラクシンなバラードまで、まばゆいばかりの多彩な輝きは健在。10年という長い沈黙を感じさせないのは、このユニットが蒔いた種が、ミュージックシーンで実っているせいだろう。タイトルそのままに、清らかな命の水のような良質なエネルギーに溢れた本作。癒しではなく、心の流れを変える音楽がここにある・・・。

レニー・クラヴィッツの代表曲「It Ain’t Over Till It’s Over」をプリズマチカならではの2つの異なるフレーバーでアレンジ。青空のように軽快かつ爽やかなラテン・バージョンと、抒情あふれるラブリーなボッサ・バージョンはどちらも必聴!

アルバムタイトルソング「Life Giving Water」のリミックスを手掛けるのは、デビュー前から彼らの大ファンだったというJazztronik !! 
 
from Rip Curl Recordings
 / Prismatica Myspace
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by farmony | 2010-04-19 06:18

メジロオシ

自分の体内時計よりも早く時間が動いて追いつけない。
怒涛のアルバム発売やらニュースやら。

私自身なんやかんやで動かされているのも、
そう感じるだけなのか、やはりそういう力を受けているのか。
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フジファブリック2004-2009特設サイト
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by farmony | 2010-04-18 17:57